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<title>ブログ</title>
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<title>白蟻被害を機にリフォーム</title>
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京都市左京区花脊・白蟻被害リフォ－ム、これを機会に広々としたリビング（囲炉裏と茶釜を設置）を実現しました。白蟻食害の大黒柱足元大黒柱に接続していた、土台、大引き、床板も被害を受けていたため、全面的に床廻りを撤去。大黒柱足元の食害のひどい部分は四方の鴨居にポストを設置して、慎重に切断して油圧ジャッキを柱の真下に設置して正規の位置迄ジャッキアップ（左右の倒れも修正）します。この後足元はコンクリートの独立基礎で固めます（ジャッキはそのままコンクリートの中に存置）
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250602141434/</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2025 14:24:00 +0900</pubDate>
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<title>K邸リフォーム</title>
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K邸フルリフォーム：森の中のような住まいへK邸のフルリフォームでは、暮らしやすさとご家族のこだわりを大切にしながら、大きく間取りを変更しました。まず、1階の和室4.5畳を浴室・洗面脱衣室・トイレへと改装し、それまで水回りがあった部分を減築。そのスペースには新しくウッドデッキを設け、庭と一体感のある開放的な空間をつくりました。特に庭づくりにはこだわりがあり、「森の中にいるような雰囲気にしたい」というご要望に応えるため、多くの中木を植栽。自然を身近に感じながら、四季の移ろいを楽しめるよう工夫しました。また、リビングの内装も一新し、より快適な空間へとリフレッシュ。ご主人様が絵画を収集されていることから、できるだけ壁を残すように設計し、お気に入りの作品を飾れるギャラリースペースとしても活用できるよう配慮しました。今回のリフォームを通じて、日々の暮らしがより快適で、自然とアートを楽しめる空間に生まれ変わりました。これからも、ご家族にとって心地よい時間が流れる住まいであることを願っています。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250316170309/</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2025 17:19:00 +0900</pubDate>
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<title>T邸フルリフォーム</title>
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元たばこ屋さんの豪邸フルリフォームかつてたばこ販売を営んでいた豪邸が、現代のライフスタイルに合わせた快適な住まいへと生まれ変わりました。今回は、そのリフォームの全貌をご紹介します。玄関の大規模リニューアルまず、玄関は引き分け戸を新しく交換し、より機能的で洗練された印象に。元々6畳の広さがあった玄関土間と10畳の玄関ホールは、この空間を最大限に活かして大容量のシューズクロークを新設しました。これにより、家族全員の靴やアウトドア用品、ご趣味の剣道やゴルフ用品がすっきり収納でき、玄関まわりが常に整然とした状態を保てるようになりました。それでもまだまだ余裕の玄関でした。天井高を活かした応接間の改装ご主人様とご子息様の共通のご趣味である剣道の竹刀を振ったり、ご主人様がゴルフの素振りを楽しめるほどの天井高を誇る14畳の応接間。この特長を活かしつつ、内装リフォームを行い、趣味と実用性を兼ね備えた洗練された空間へと変貌しました。友人や親族を招く際にもゆったりとくつろげる、広々とした応接スペースになっています。21畳のLDKで家族が集う憩いの場対面キッチンを採用することで、リビング・ダイニング・キッチンは一体化し、家族のコミュニケーションが取りやすい開放的な空間を実現しました。広さはなんと21畳。リビングにはくつろげるソファやダイニングセットを配置し、日々の暮らしを豊かにする快適な空間となっています。その他水廻り浴室は1坪タシプのユニットバスに、洗面脱衣室も改修、1.5畳のトイレは大容量の収納付きトイレカウンターと最新型タンクレス便器へ。おしゃれなベッセル型手洗いカウンターも設置しました。たばこ販売店跡を有効活用以前、たばこ販売の店舗として使われていた13畳のスペースには、将来的に奥様のお母さまを介護するための予備室を新設。バリアフリー設計を考慮し、将来に備えた使い勝手の良い設計となっています。余剰空間を活かした収納スペースの確保使用頻度の少なかった8畳の和室は、ご夫婦の衣類や旅行用品を収納するウォークインクローゼットに改装。和室を単なる寝室として使うのではなく、大容量の収納スペースとして活用することで、居住空間をより効率的に使えるようになりました。2階の改装でさらに快適な暮らしへ2階には新たにトイレを新設し、生活の利便性を向上させました。お子様はお一人ですが、8畳の造り付け収納付きの部屋を2室確保し、将来的な活用の幅を広げています。また、ご夫婦の寝室としては10畳の広さを確保し、さらに6畳のウォークインクローゼットを設置。これにより、寝室は常にスッキリとした空間を保つことができるようになりました。まとめ元たばこ屋さんの豪邸が、現代の暮らしに適した機能的で快適な住まいへとリフォームされました。玄関の大改装から応接間、LDK、収納スペースの確保、さらには2階の改装まで、家族のライフスタイルに合わせた設計が随所に施されています。住む人の快適さと将来の生活を見据えたリフォームは、まさに理想的な住まいの形。これからこの家で紡がれる新たな物語が楽しみですね。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250316134742/</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2025 15:19:00 +0900</pubDate>
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<title>豪雪による住宅屋根被害復旧工事</title>
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温暖化の影響と重たい雪の被害近年、地球温暖化の影響で日本海の水温が上昇し、その結果として湿った重たい雪が降ることが増えています。これまで経験した積雪量とさほど変わらないにもかかわらず、雪の質が変わったことで被害が拡大しているのです。今冬、私の自宅周辺でもその影響が顕著に表れました。周囲の６軒中５軒で軒先が折れるという事態に見舞われたのです。これまでにも同じ程度の積雪は何度もありましたが、建物にここまで大きな被害が出るのは前例がなく、９０歳を超える地元のご年配の方も「こんなことは初めてだ」と驚いていました。被害を受けた多くのご家庭では、火災保険を利用して修理を行うことになりました。私もお手伝いとして、見積もりの作成や被害状況の写真撮影、保険金請求の手続きのサポートをさせていただきました。保険の適用が認められたことで、応急措置から屋根下地の補修、さらには屋根瓦の修理まで進めることができ、多くの方々に安心していただけたのは何よりでした。今回の経験を通じて、これからの冬に向けた備えの重要性を改めて実感しました。温暖化の影響による異常気象は今後も続くと考えられます。建物の耐雪性を高めることや、保険の活用方法を理解しておくことが、今後の雪害対策においてますます重要になるでしょう。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250316111042/</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2025 13:38:00 +0900</pubDate>
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<title>中山道老蘇宿旧家のはなれ</title>
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風水を取り入れた「はなれ」づくり老蘇宿の旧家にて中山道・老蘇宿の中央付近に位置する旧家。広大な屋敷の一角に、高齢の弟のための「療養目的のはなれ」を建設することになりました。ただの離れではなく、風水を取り入れ、日本庭園を望む贅沢な空間を設計。自然のエネルギーを最大限に活かし、心地よく暮らせる場所を目指しました。まず、はなれの配置。風水では「気の流れ」が重要とされるため、敷地全体のバランスを考慮。庭園の美しさを楽しみながら、良い気が巡るように東南の方角に建てました。朝日が差し込み、活力を得られるよう寝室の位置を決定。玄関は北東を避け、福を呼び込む南向きにしました。生活空間にも風水を反映。トイレとユニットバスは「水の気」を持つため、家の中心から少し離れた位置に。キッチンは火の気を持つため、水回りと対立しないよう工夫。食堂は家族運を高めるため、温かみのある木材を基調にしました。静かで落ち着いた和の空間が、四季折々の庭の景色と調和し、心からくつろげる「はなれ」。風水の知恵を取り入れることで、心地よさだけでなく、運気も上がる空間になりそうです。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250316102244/</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2025 11:08:00 +0900</pubDate>
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<title>Yクリニック駐車場整備・内装改修</title>
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駐車場拡張工事および院内リフォームを担当しましたこのたび、患者様の増加に伴い手狭になっていた駐車場の拡張工事と、院内のリフォーム工事を担当させていただきました。ご来院される患者様にとって、駐車のしやすさや待合室の快適さは重要なポイントです。今回の工事を通じて、より良い環境づくりをお手伝いできたことを大変嬉しく思います。駐車場の拡張工事もともと限られた台数しか駐車できなかったため、混雑時には駐車スペースが足りず、お困りの状態でした。そこで、隣地が売りに出され、購入されたタイミングで、新たに約20台分の駐車スペースを確保する工事を実施しました。具体的には、まず境界フェンスの設置を行い、周辺との区切りを明確にしました。その後、地盤整備を行い、アスファルト舗装を実施。舗装が完了した後は、駐車スペースの白線引きを行い、入口と出口を限定し一方通行とすることで車の出入りがスムーズにできるように配置を工夫し、周辺地域へも安全の配慮を致しました。結果、今回の工事により、より多くの患者様に安心してお車でご来院いただける環境が整いました。院内のリフォーム工事駐車場の拡張工事と並行して、院内のリフォーム工事も承りました。今回のリフォームでは、待合室の床・壁・トイレ・照明等の改修を行い、より快適で清潔感のある空間へと生まれ変わりました。床・壁のリニューアル<brdata-end="594"data-start="591"/>長年使用されていた待合室の床や壁を一新し、奥様のお好みのワインレッドのカーペットタイルで床の明るさを強調する一方、壁は腰板張りを採用するなど落ち着いた雰囲気に仕上げました。清潔感を大切にしながらも、患者様がリラックスできるデザインを採用。小さなお子様からご高齢の方まで、安心してお過ごしいただける空間を目指しました。トイレの改修<brdata-end="727"data-start="724"/>クリニックにとって、トイレの快適さも重要なポイントの一つです。今回は、内装のリニューアルに加え、手すりの設置やバリアフリー対応の強化も行い、どなたでも使いやすいトイレへと改修しました。照明の改善<brdata-end="839"data-start="836"/>照明は、院内の雰囲気や快適さ、或いは先生の診療や看護師さんのお仕事の精度等を大きく左右します。明るすぎず、かつ清潔感のある光を提供できるよう、照明の配置や色合いにもこだわりました。LED照明を採用することで、環境に優しく、長期間安心して使える仕様になっています。快適な医療環境づくりのお手伝い今回の駐車場拡張工事および院内リフォーム工事により、患者様にとっても、先生方にとっても、さらに利用しやすい環境が整いました。駐車スペースの確保により、ご来院時のストレスが軽減され、院内ではよりリラックスした時間をお過ごしいただけます。こうした環境整備が、より良い医療サービスの提供の一助となることを願っております。当社スタッフには、クリニックや医療施設も多数手掛けてきたメンバーもおり、機能性と快適性を両立した空間づくりを得意としております。改修工事やリフォームをご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。今後も、より良い環境づくりのお手伝いをさせていただきます。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250316092755/</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2025 10:21:00 +0900</pubDate>
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<title>B邸外構工事</title>
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広いお庭のアプローチを板石と玉砂利洗い出しで彩るＢ様の広い庭に新しく作ったアプローチについてご紹介します。広い敷地だからこそ、デザインにこだわりたいと思い、板石と玉砂利の洗い出し仕上げを組み合わせてみました。デザインのポイント広い庭のアプローチは単調になりがちなので、素材の組み合わせにこだわりました。<brdata-end="195"data-start="192"/>板石の直線的なラインで洗練された印象に<brdata-end="223"data-start="220"/>玉砂利の洗い出しで柔らかさと自然な風合いをプラスこの2つをバランスよく配置することで、和モダンな雰囲気に仕上げました。施工の流れ下地づくり<brdata-end="334"data-start="331"/>まずはアプローチの形を決めて下地を整えます。下地の段階でしっかり転圧しておくと、仕上がりが長持ちします。板石の配置<brdata-end="408"data-start="405"/>板石はシンプルに直線配置。あえて少し隙間を空けて、自然な雰囲気を演出しました。玉砂利洗い出しの施工<brdata-end="474"data-start="471"/>板石の周囲に玉砂利洗い出しを施します。セメントと玉砂利を混ぜたものを敷き詰め、少し乾いたところで薬品と水を流しながら玉砂利を浮き出させるのがポイント。仕上げと養生<brdata-end="569"data-start="566"/>施工後はしっかり乾燥させ、完成！しっとりとした風合いに大満足です。完成したアプローチの印象「広い庭にしっくり馴染むか心配…」と思っていましたが、板石のシンプルさと玉砂利のナチュラルな雰囲気が絶妙にマッチ！歩くたびに石の感触や玉砂利の質感を楽しめる、素敵なアプローチになりました
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250315175252/</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2025 18:06:00 +0900</pubDate>
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<title>多賀の隠れ家</title>
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広々リビング、未来のLDKへこの住まいの中心となるのは、将来的にLDKへと進化する広々としたリビングルーム。今はゆったりとくつろげる開放的なスペースとして、家族が集い、ゲストをもてなす場となっています。将来、生活スタイルが変化しても柔軟に対応できるよう、設計に工夫を凝らしました。明るい光が差し込む大きな窓と、温かみのある無垢材のフローリングが、心地よい空間を演出します。理髪業を営むご夫婦がこだわったバス＆パウダールームこの家のもう一つの特徴が、オーナーご夫婦が特に思い入れを持つ、広々としたユニットバスとパウダールームです。長年、理髪業に携わってきたお二人にとって、「髪を整え、身だしなみを整えること」は、日々の暮らしに欠かせない大切な習慣。そのため、自宅のバス＆パウダールームには特別なこだわりが詰まっています。バスルームは、まるで高級スパのようなゆったりとした空間。仕事の疲れを癒すための深めの浴槽、心地よい水流を生むシャワー、湿気がこもらない設計など、快適性を追求しました。パウダールームには、大きな鏡と十分な収納スペースを確保し、毎日の身支度がスムーズにできるよう工夫されています。ご夫婦が仕事に向かう前の大切なひとときを、心地よく過ごせる空間になりました。コンパクトでも心豊かに暮らせる工夫小住宅でありながら、住まい手のこだわりがぎゅっと詰まったこの平屋。将来のライフスタイルの変化に対応できる設計、毎日の暮らしを快適にする設備、そして「好きなものに囲まれて暮らす」喜びを大切にした住まいが、ここにあります。都会の喧騒を離れ、自分たちのペースで過ごすことができる隠れ家的なこの住まい。日々の忙しさから解放され、心からリラックスできる空間が、ここには広がっています。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250313181004/</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2025 18:27:00 +0900</pubDate>
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<title>湖東の平屋の家</title>
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湖東三山のふもとに佇む、ゆとりの新和風平屋湖東三山のふもと、豊かな自然に囲まれた地に佇むのは、和の趣と現代の快適さを融合させた新和風の平屋住宅。ご夫婦と二人のお子様がのびのびと暮らせる、6LDKのゆったりとした住まいです。外観は落ち着いた和の佇まいを大切にしながらも、モダンなデザインを取り入れ、伝統と新しさが調和する美しい仕上がりに。大きな軒が四季の移ろいを優雅に演出し、開放感あふれるリビング空間。木の温もりを感じる無垢材の床と、高い天井が、家族が集う場をより心地よいものにしています。
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250313173251/</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2025 18:06:00 +0900</pubDate>
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<title>守山市H株式会社事務所兼工場新築工事2</title>
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クリーンルームとエアシャワー外観夜景
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<link>https://shiga-reformyasan.com/blog/detail/20250313172129/</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2025 17:31:00 +0900</pubDate>
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